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2009年1月

今年度のラストスパートが始まります。

1月も今週末で終わってしまい、今年度も残すところあと残り2か月。

ついにこの時期がやってきました。

このころから来年度の事業計画や予算について事務局内で検討することになります。

そうすると、年度末(つまり3月31日)というゴールが急に見えてきて(実際にはその前に開催される理事会・評議員会ですが)慌ただしくなってきます。

来年度は、現在企画委員会の部会で検討されているように、組織や事業について改革が本格化する年となりそうです。

というわけで、21年度をスムーズに迎えられるようにするための準備が、例年よりも大変になるなぁという感じがしています。

昨年も様々な書類や数字に追いかけられたのですが、今年はそれ以上に追いかけられるような気がします。

ちなみに私事ですが、筆者は現在膝を故障中・・・

追い抜かれないように例年以上に集中力を持って頑張りたいと思います!

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緊急支援

先々週の金曜日(1月16日)のことでした。

宮城県社会福祉協議会にある、みやぎボランティア総合センターより

緊急支援

のメールがきました。

これは、仙台で活動している

NPO法人ワンファミリー仙台(活動など詳しくはhttp://www16.plala.or.jp/onefamily-sendai/top.html

から来たものの回送で、路上生活者等の増加によって緊急に家電製品などが必要という内容のものでした。

これについて検討した結果

支援を行うこととなりました。

というのは、筆者が昨年、友人の引越しを手伝った際にいらなくなった家電製品を頂いてきたことがありました。洗濯機などはコミュニティセンターで使用していたのですが、その他の家電は地域の方で欲しいと言われた方に差し上げたりしていました。

その残りで、冷蔵庫が1台(これもコミュニティセンターで使っていました)あったので、これを提供しようということになったので。

また、地域を歩いている職員から、使わなくなったストーブなどを提供していただけるというは話を聞いて、それらを集めて

本日提供いたしました。

Pict0001

最終的には冷蔵庫1台。石油ファンヒーター1台。石油ストーブ2台。二層式洗濯機1台。ハロゲンヒーターを1台提供できることになりました。

もちろん全て使用できます。(動作確認済み)

今回はたまたまできたことで、毎回できるわけではありませんが、使われなくなった家電も使っていただけるところで有意義に使っていただければと思います。

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勘違いで勝手な想像を。

本日は、宮城県老人クラブ連合会(以下県老連)主催の

認知症サポーター養成講座

が大郷町で開催され、老人クラブの方々が参加いたしました。

これは、県老連が数年前から取り組んでいる事業で、

キャラバンメイト

と呼ばれる認知症についての研修を受けた方が、地域の老人クラブの方々ところに講師として赴き、認知症についての理解と地域で支え合う仕組み作りについてお話をし、お互いが正しい知識を持って支え合いながら、温かい町を作っていこう!ということで開催されているようです。

そして、本日は大郷町に県老連の方とキャラバンメイトの方と宮城県から視察にやってきた方がいらっしゃいました。

筆者は主担当ではなかったので、会場設営やプロジェクターの設置などをするくらいのお手伝いしかしなかったのですが、写真を撮ったり、ビデオの調整をしたりとちょこちょこと会場に出たり入ったりしていました。

そこで本日気になっていたことが一つ。

本日の講師の方は、県老連の方からの文書で

弁護士

の方だと伺っていたので、どういう方が来るのかなぁと楽しみにしていました。

もちろん筆者はなかなか弁護士の方にお会いすることなんてありません。なので、どういう方が来るのか楽しみだったのです。

そして、実際にお越しになった方を見てみると、ずいぶん若い方のように感じます。私の勝手なイメージは、こういうところでお話しする弁護士さんだから、

少し年配の方で眼鏡をかけて・・・

という勝手な想像をしていたのですが、お越しになった講師の方は、そういた感じではなく、私の想像は見事に外れていました。

まぁ自分の想像なので、外れることもあろうかと思い、担当の局長に

「あの弁護士の方若い方ですね。」

と話したところ・・・・

「講師先生は弁護士ではない」ことが発覚。

とても驚きました。

私は少ししかお話を聞けなかったのですが、参加された方に聞くと内容はとても分かりやすく、勉強になったそうです!!

講師の方。勝手な想像をしてすいませんでした。

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迷惑メールについて。

突然ですが。おおさと社協のメールアドレスは、昨年ついに変更いたしました。

その大きな理由が

①メールアドレスが、おおさと社協と全く関係ない

②迷惑メールの増加

この2点が大きな問題となり、いろいろと考えた末に変更をいたしました。

そして変更したのですが、

その後どうなったのか?

ということにつきまして、何も触れていなかったので今日はそのことについて書こうと思います。

まず問題点の一つ目については、おおさと社協に関係あるようなアドレスになったので、解決したのは言うまでもありません。

また、第2点目の迷惑メールですが、

アドレスを変更した直後はあまり変化がなかったのですが、その後しばらくしてから

激減

しました。

迷惑メールは、メールBOXの中で隔離され、4日に1回くらいのペースで、現在メールBOX内に何件迷惑メールが来たのか。ということがメールで通知されて、その後にネット上でどういった内容なのかというのを後で確認して削除するのですが、その迷惑メールがこの度ついに

0件

となりました。

今まで、

「昨日あんなに待っていたのに・・・」

とか

「やっぱり忘れられません。」

とか、様々なタイトルで送られてきた迷惑メール。

ついに

待ちくたびれたのか。忘れたのか。

してくれたようです。

ただ、この記事を書いて

復活

することに少し恐怖を感じてはいます。

ただ、今は平和になりました。

これが続くことを祈っております。

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身分証明書について

突然ですが、このブログをご覧の皆様

身分証明書はお持ちですか?

最近は身分証明書の提出を求められることが多くなってきたように感じます。

そして、多くの方が身分証明書(たとえば保険証・免許証)などをお持ちになられており、それを身分証明として使われていると思います。

筆者も当然免許証などを持っているのですが、今日よく考えてみると

社協発行の身分証明書がない

ということに改めて気がつきました。

そんなに多くではないのですが、社協職員として金融機関に行ったり、その他様々な場面で、身分証明書の提示を求められることがあります。

そのたびに

社協の身分証明書がなくて、個人の物を出していたのですが、よく考えてみるとやはり少しおかしい気がしています。

こういった場合、 「ただの個人の証明」というよりも「社協職員である私の証明」が必要だと思うからです。

来年度は身分証明書も整備したいなぁと思っています。

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捨てることよりも

さて、今日も昨日に引き続いて本会事業自体とは少し離れたことを少し。

筆者の机の上には「文房具置場」として使っているスペースがあって、そこに普段使っている文房具のほぼ全てを入れています。

そこまでは特に問題はないのですが、その中で約3カ月周期くらい困ったことが起こります。

それは、

文房具がなぜか偏る。

ということなのです。偏る?と言われてもピンとくる人は少ないと思います。もう少し詳しく話すると、

ペン立てにボールペンしかない時があったり、シャープペンしかない時。そしてたまに赤いボールペンだけがない時など、必ず何かがなくて、そしてその代わりに何かが大量にあるのです。

現在黒のボールペンが使えるものは1本しかありません。

まさに風前の灯。

どこかに持って行って戻さないというパターンはあるのですが、それにしても全部がなくなることはなくて、どれか1種類が大抵なくなるのです。

そしてよく使っていても無くならないものは無くならないのです。

ちなみに隣の職員が、先日文房具入れに合った「ハサミ」をどこかに置き忘れ

ハサミなし

の期間がしばらくありました。

だからと言って隣の職員を疑ってはおりません。

昨日は「捨てること」について書いたのですが、

もっと物を大切にすること

も学ばなければなりません。

ちなみにこれから黒いボールペンは事務所内を捜索して補充したいと思います。

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捨てるということ

最近事業のことをかなり書いてきたような気がするので、今日は筆休めに別なことを少し。

いつもはあまり公にしていないのですが、筆者は「捨てる」ということに気を使っています。

気を使っているというよりも、「テーマにしている。」といった方が正しいかもしれません。

実は筆者は捨てることがとても苦手です。以前まで使っていた書類やパソコン内のデータなど。もはや使わないだろうというものもずいぶんとってあります。

そんな感じなので、机の周辺は書類がずいぶん溜まっています。

そしてあまりに書類が溜まって来ると、

一挙に撤去

ここぞとばかりに整理したり捨てたりするのですが、すっきりさせると今度は

どこに片付けたのか分からない

という事態が発生します。

普段から整理しておけばいいのですが、違う仕事を並列で行っていると自然に書類が溜まり、気がついたときにはいつもの机に戻っています。

なので捨てることに気を使っているのですが・・・・

いまいちコツが掴めていないようです。

今年こそ上手に捨てられる人間になりたいものです。

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企画委員会 始動

先週の金曜日におおさと社協の

理事会

が開催され、企画委員会の設置が承認されました。

この企画委員会は、理事全員で構成され、今回から

事業部会

事務部会

の部会制で進め、協議した結果を全体の企画委員会で決定し、最終的には理事会・評議員会へ提出するという形になっております。

部会では、主に法人本部と事業部門の事務の統合や事業の効率化、新しい事業の検討など、組織改編も含めた社協全体の見直しといったことを協議していただくことになります

また、今回の企画委員会には宮城県社協の方のご協力をいただくことになっており、外部の方の率直な意見も頂きながら、より良いおおさと社協ができるように、協議を進めていきたいと思っています!

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黒川郡内研修会

今回は少し長くなりそうです。

昨日のブログに載せたとおり、

黒川郡内社協連絡会研修会

に参加してきました。

研修では、宮城県社協の地域福祉課長さんに「これからの地域福祉のあり方」として主に「小地域福祉」のことについてお話を頂いた後、意見交換がなされました。

意見交換では、地域の現状と小地域福祉活動をどのようにつなげていけばいいのか。それぞれの地域の実情は違うので、対応の仕方は千差万別であるが、これから取り組むべき課題だというような意見交換がされました。

さて、この研修会のことについてもう一つ。先日のブログでも書きましたが、1月11日・12日と仙台市福祉プラザにて

おもちゃドクター養成講座

に参加してきました。おもちゃドクターというのは文字通り

「おもちゃのお医者さん。」

来年度の子育て事業として取り組めるかどうか検討するために、研修会に参加してきました。

今回受けてみて、事務所で、現在取り組みについて検討しています。

さらに本日は、午後からおおさと社協の

理事会

が開催されます。今回は、報告事項が数点と中間監査の報告そして

新規事業検討際に立ちあげ、社協の経営改善委員会としての位置づけとなっている

「企画委員会」

を再度立ち上げる案を提案いたします。

提案内容としては、今回は、事務・事業の統合と効率化を図るため、2つの部会を立ち上げる予定となっております。

おおさと社協は法人本部とライフサポート(事業部)と事務所を分けて事業を行っておりますが、今後の経営等を考えた際に、さらなる事務の効率化を図る必要があり、事業にも反映させていかなければならないということで、今回は設置を予定しております。

と、この1週間は次年度に向けての研修や、会議が多くなった1週間となりました。

最後に。

最近の筆者を悩ませていた

ワゴン車のバッテリー問題

ですが、昨日研修会に行く前にエンジンをかけたらやはり風前の灯状態となておりました。昨日は、少し遅くなることが予想されていたので、暗くなってからバッテリー上がりで右往左往したら大変(したらしたでこのブログに報告したのですが・・・)だということで、ついにバッテリーを交換いたしました。

交換後に乗ってみると、前よりも加速などが良くなった(車が元気になった)感じがあります。

バッテリーを変えるとこのような影響が出るのでしょうか。

それとも単なるプラシーボ効果のようなものでしょうか・・・

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黒川郡内社協連絡会

本日は午後から

黒川郡内社協連絡会研修会

が開催されます。

おおさと社協は宮城県内の

黒川郡

に属しているのですが、この黒川郡に属している4町村の社協の連絡会を作り、情報交換等を開催しています。

本日は、各社協の会長・事務局長・専門員などが集まり、情報交換・研修などを行います。

お互いがより良くなるためにお互いの事業内容等も理解しながら活発な意見交換がされるといいなぁと思いながら、参加してこようと思います!

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作業着についての若干の心配事

さて、今日は12月末に書いた書き残したタイトルの一つ。

「作業着についての若干の心配事」

について書こうと思います。

筆者は、出張や会議などの時には主にスーツを着用していることが多いのですが、普段は作業着でいることが多く、作業着を日常的によく着ています。

以前まではほぼ毎日スーツだったのですが、急に作業しなければならなくなったり、外で活動するときにスーツでは非常に気を使うということや、おおさと社協事務所には

「着替えスペース」

というのはトイレ前の物影くらいしかなく、他の方にご迷惑をおかけする心配もあって、会議などがない場合には、作業着が多くなっています。

そして最近までは、自前の作業着だったのですが、去年から災害ボランティアセンターで使用するために、職員全員分の長そで1着と、筆者には栗原市の支援の際に作った半袖が1着あるので、それを着ています。

さて、そのような状況の中、何を心配しているのかというと、

作業着が色褪せてきた

ことです。

筆者はほぼ毎日作業着を着ているので、当然洗濯の頻度が上がります。当然他の方の作業着よりも早く劣化して行っています。

他の職員の方々は作業着は着用しないのです。

ということで私の作業着だけがどんどん劣化しているのですが、そこで心配事が。

はたして私の作業着は更新できるのか??

難しい気がします。

いつか、職員全員で作業着を着る機会があったとしたら恐らく筆者のだけが色褪せて毛羽立った作業着を着ていることでしょう。

来年更新してもらえることを密かに期待しています。

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平成21年度の方向性

金曜日に更新できなかったお詫びをしながら本編に。

金曜日は筆者はお休みをいただきまして、町の子育て支援センターへ行ってきました。

来年度の社協の事業の中で、

「子育て」

という分野(つまりは児童関係(そしてその親の方々)の分野になるのですが)

その方々に社協として何ができるのか?ということを考えた時に外せない場所でしたので、お休みを頂いて、わが子とともに行ってきました。

なぜお休みをいただいたのか?というと、一人でスーツあるいは作業着で行くよりも、子どもとともにラフな格好で行った方がいいかなぁと判断したためです。

先生とお話しする中で、何に困っているのか。どういったことで社協がお手伝いできるのかということをお話しすることができました。また、筆者のことを覚えていただくことも恐らくできたかなぁと思います。

金曜日にできた話を基に、今後は事業化できるように内部調整や話し合いを行っていきたいと思います。

また、日曜日・月曜日と仙台市の福祉プラザで行われた研修会にもう一人の職員と参加をしてきました。

これも来年度の事業に反映できるようなヒントを頂きましたし、逆に様々な提案も頂きましたので、前向きに検討していきたいと思っています。

このように新規に始めようとしている事業がある中、

改編を行う事業も出ていました。

これは、様々な理由から参加者が減少してきたり、当初の目的を終えて、形骸化してきた事業も

これを機に見直し

をしていこうということで、現在見直しをしている最中です。

今週は金曜日に理事会そして、その中で今後の組織体制を改善していくための検討委員会を設置するように議題を提出いたしますので、社協の組織体制から事業まで変化をさせていく流れができつつあります。

来年度までに見直すものや、来年度中に取り組んで再来年度に見直すものなどを整理して、これからのおおさと社協の方向性を組織全体で考えていこうと思っております!

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少し報告が遅れました

今月は

おおさと社協の広報誌を発行いたしました!

内容は

会長さんの新年のあいさつに始まって、災害ボランティアセンターの設置運営訓練のことや、福祉体験。敬老作文の表彰などの内容で掲載されています。

本当はPDFか何かでここに掲載したいところなのですが、今回はできませんでした。

今後できるように努力したいと思います!

そうそう。広報といえば、今年度はあと1回

おおさと社協だより

を発行する予定となっております!

3月号はおおさと社協広報初の試みとして

おおさと社協×学校

のコラボレーション企画を計画しております。

というのは、今年度町内の3校の小・中・高校で福祉体験を行ったのですが、そこで撮った写真や、自分たちが感じたこと。勉強したことなどを自分たちの感性で書いてもらい、それを社協だよりに掲載しようと現在各学校さんに依頼をしております。(レイアウトもお任せしております)

年末の忙しい時に各学校さんにご連絡したのですが、先生方にも賛同していただき、実現しそうな方向性に現在なっております。

初の試みなので、全体のレイアウトなどこれから考えることは多いのですが、出来上がる原稿を今から非常に楽しみにしています。

きっと、おおさと社協にとっても、原稿の作成に参加していただいた生徒さんたちにとっても、実りのあるものになると筆者は確信しています!

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これから

新年第1回目の

社協活動実践研究委員会へ出席してきます。

筆者が所属するテーマでは、作成したツールを利用していただいて、現在2つの社協さんが事業の見直し・再構築に取り組んでいただいているとの連絡を受けて、テーマ2の今後について具体的に話し合いを持つことになりました。

本日は更新が滞るかと思います。ご了承ください。

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良かったことと困ったこと

さて、きょうは最近良かったことと困ったことについて書きたいと思います。

どちらも事務所での出来事なのですが、まず良かったことから書いていこうと思います。

良かったことといえば、去年の冬に一度はその役割を終えたはずの社協のストーブの件です。

去年の冬も終わりに近づいたころに突然

「カンカンカンカン・・・・・」

音を立てて暖めることを止めた社協のストーブ。今年は買い換える予算もなくエアコンで過ごそうと決めていました。

しかし、灯油が満タンに入っていたために、音が鳴るのを我慢して。そして暖まらないことも承知で仕方なくストーブのスイッチを入れたのです。

するとなぜか

快調

すこぶる快調で、音も出ず、温風もきちんと出ています。

メーカーの方も「修理にはかなりのお金が・・・」

と言っていたのに。

それ以来約半月になりますが、非常に快調です。これで事務所環境がまた一つよくなりました。

次に困ったことを一つ。

それは前から気にはなっていたのですが、本日の朝、

社協の公用車(ワゴン車)のバッテリーが上がる。

去年は役場の駐車場でバッテリーをあげて非常に高級な電気を分けていただいたのですが、本日朝一でエンジンをかけたら

「クワァンクワァン・・・」と悲しい音を立て、その後まったくの反応なしに。

とりあえず充電器をつないでかかるようにはしましたが、その後ガソリンスタンドでチェックしていただくと

バッテリー液が一箇所だけまったくなし

という現象が発覚。

補充はしましたが、ついに交換を迫られそうです。

実は筆者の私用車もバッテリーが弱く、購入を検討したのですが、

値段が高すぎて断念。

タイヤなどとともにバッテリーも値上がりしたのだそうです。

とは言っても、かからなくなったら(もう数回なっていますが)終わりなので、早めに検討したいと思います。

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新年あけまして

おめでとうございます。

皆様はこの年末年始はいかがお過ごしでしたか?

本年もおおさと社協ブログともども当社会福祉協議会をよろしくお願いいたします。

本年もほぼ平日は毎日更新することを目標に、頑張っていきたいと思います。皆様からの心あたたまるコメントもお待ちしておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。

さて、本日はおおさと社協も仕事始め。会長さんから新年のご挨拶をいただき、今年も無事にスタートいたしました。

本年は昨年よりもいい年になるよう頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

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